画像はアルファロメオMiToです。

高速をキビキビを走ってる姿をたまに見ます。

国内ブランドでこのボディサイズ、ハッチバックスタイルのクルマのほとんどは、走りを語るものの車種は少ないです。

リアコンビランプがシンプルで可愛らしさを演出です。

暗闇だと軽自動車を見間違えます。

タイヤがわりと太いのでやる気を感じさせますね。

こちらはおなじみアルファロメオ ジュリエッタです。

カラーは定番の赤ですね。

ゴルフ対抗Cセグメントで販売台数も狙ってきたモデルとなります。

ホワイト系も曲線美とのマッチングがよく、見ていて飽きません。

147の実質的な後継モデルですが、ジュリエッタから大きく進化した点がトランスミッションの信頼性ではないでしょうか。

147時代はホント良く壊れ、MC毎の買い替えを強いられたという方もいました。

ジュリエッタでは大きなトラブルが少なく、修理、メンテナンスで長く乗れるようになりました。

同時期のゴルフはデュアルクラッチトランスミッションの不具合でグダグダでした。

結果論として、故障を覚悟して買ったイタ車オーナーの方が苦労しなくて済みましたね。

近年はこの2つのハッチバックモデルを中心に販売してきたアルファロメオです。

もちろん4Cやスパイダーなんかもあるわけですが、実用性を備えた生産台数の多いモデルはMiToとジュリエッタというわけです。

ただし、ジュリア、ステルヴィオを発売して以降はこれまでのコンパクトスポーツ路線を変更することになります。

これまでのブランドイメージを引き継ぎながら、ハイブランド路線へと進むことになるでしょう。

4Cのエンジンが軽快に回る

イタ車でもお手軽に買える

フリードはスライドドアが便利

アルファロメオの由来

リーフの充電時間は

eKスペースは安い軽自動車

イタリアのアルファロメオ

カーボンモノコック

壊れにくくなったアルファ

ジュリエッタでドライブ

気軽にスポーツ走行できるアルファロメオ

ダイハツのトップセールスマン

プリウスはそんなに燃費が良くない

147が好き

C-HRで四駆走行

プレミオを乗ってやっぱりセダンだと思った

レクサスUXが発売される

アルファロメオの歴史

フィアットとアルファロメオ

次はセダンのジュリアが欲しい

アクアで最高燃費

欧州車でこれに乗りたい

ヨーロッパで壊れにくい車種

アルファロメオで最も売れたのは

フィットはガソリン代が安い

三菱自動車は復活するのか

スパイダーの再塗装

アルファロメオで買い物ドライブ